肥満の原因はこれだった!ダイエット中の危険な食べ物5つまとめ

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ダイエットに成功するには何を食べるのか?食事が一番重要になってきます。なのでダイエットしているときに食べてはいけない物を紹介したいと思います。

ダイエット成功させるために知識を増やしていきましょう!

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肥満の原因になる食べ物5つ

1小麦

小麦でできているものといえば、「パスタ」「パン」「うどん」「ケーキ」「餃子」その種類は豊富にあります。しかしこの小麦は実は炭水化物より太りやすい食べ物と言われています。

小麦にはグルテンという成分が入ってます。グルテンは胚乳に含まれるタンパク質の一種で小麦を練った時に出る粘りや弾力を作ります。

このグルテンは食欲増進作用があるということが近年の研究で発見されました。研究ではグルテンの成分が食欲を刺激し、必要以上に食べ物を欲してコントロールができなくなり肥満を引き起こすということです。

ちなみにグルテンが含まれないお米や蕎麦粉100パーセントのそばやビーフン、フォー、春雨などは大丈夫です。

なのでパスタを食べるのではなく、そばやお米を食べたほうが「食べたい!」という欲求が抑えられダイエットに成功するのです。

小麦は「食欲増進作用」が含まれている!

2ジャンクフード

ジャンクフードとは?・・・・ジャンクは「クズ・ガラクタ」を指しています。そのまま訳すとクズな食べ物となりますが、具体的にいうとカロリーは高いけど体にいい栄養素であるミネラルビタミンが少なく、吸収の速い炭水化物と体に悪い脂質、そして添加物が多い食べ物のことです。

ジャンクフードといえば「フライドポテト」、「ハンバーガー」「ドーナツ」「ポテトチップス」「ポップコーン」「菓子パン」などです。他にはスナック菓子や菓子類もジャンクフードの中に入ります。

菓子パンを食事として昼に食べる女の子がいると思いますが・・・実はそれ食事ではなくただのおやつです。

菓子パンは脂質も豊富でパンに疲れているマーガリンやショーニングなどの人口油脂は保存がきき添加物が多く、不健康な食べ物です。

昼は菓子パンに夜はカップラーメンなど食べている人は注意したほうがいいです。

ジャンクフードは栄養素0しかも脂肪になる!

3マーガリン

マーガリンには「トランス脂肪酸」が含まれています。このトランス脂肪酸って何か知っていますか?読めばゾッとしますよ・・・。もう食べれないかも

トランス脂肪酸とは人間が保存期間を長くするなどのコストダウンの目的で通常の油に水素を添加し、元素記号を変化させてしまった自然界にはない脂肪酸のことを言います。

いわば化学物質なのです!「マーガリンはプラスチックだ」という言葉を聞いたことありませんか?この言葉にはマーガリンは化学物質なんだということを表す意味があったんですね。マーガリンにがありが寄ってこない話は有名です。それほど自然界で生きる物が進んで食べるものではないということですね。

そしてトランス脂肪酸が含まれた不自然な食べ物が私たちの体内に入り込むと消化器官に大きな負担になり、多くの病気を引き起こす原因になっていると言われています。

2013年11月にアメリカではトランス脂肪酸の食品利用を禁止する方針をアメリカ食品医薬局FDA発表しました。

マーガリンはバターより安くてついそちらを買ってしまいますが・・・筆者もそちらを選んでました。しかし化学物質を食べて体が病気になるよりバターを選んだほうがいいですね。

マーガリンに含まれる「トランス脂肪酸」は化学物質!食べたら病気になる

4コンビニのチョコレート

甘いものを食べることが好きという人は多いです。特にチョコレート。しかしそのチョコレート本物のチョコレートじゃないかもしれません。

ほとんどの方はコンビニでチョコレート菓子を買っているのではないでしょうか?

コンビニで売られているチョコレート菓子は「砂糖がチョコレート味になっている食べ物」なのです。証拠にパッケージ裏側の原材料名をみてください。大体のチョコレート菓子は一番最初に砂糖が書いてあります。

ブルボンのチョコレート菓子 原材料名 砂糖、カカオマス、全粉乳、クリーム、植物脂質、バター

砂糖がはじめにかかれてあります。これは砂糖が一番多く使われたおやつということなのです。

コンビニのチョコレート菓子が美味しいの?それ砂糖を食べてるだけ!

5ゼロカロリー飲料、食品

ダイエットしている人がついつい手に出してしまうものといえば「ゼロカロリー飲料、食品」なのではないでしょうか?

食品のパッケージにゼロカロリーと載っているとこれでカロリー気にしなくていいのね!と安心してしまいます。しかしそこには大きな危険が潜んでいるのです。

ゼロカロリーと書かれたものでもしっかり味がついており甘いです。(ゼロコカコラーなど)何故なのでしょうか?

正体は人工甘味料です。この人工甘味料は人工的に作られたもので人間の体が必要とするような自然食品ではないです。人工甘味料は普通の糖質のように血糖値が上昇しません。このせいで食欲が満たされることはないのです。

何故なら人間は血糖値が下がっている状態で体の血糖値があげたいから炭水化物が欲しくなるのです。にも関わらず甘いものを摂取したいという精神的欲求を満たしても、ゼロカロリーの飲料では結局血糖値は上がらずに食欲が満たされないのです。

食べても食べても満たされない食欲・・・恐ろしいですね!

人工甘味料を含む食べ物を定期的に摂取している人は、そうでない人よりも疾患リスクが高く、6倍も体脂肪を貯めやすくなると言われています。

このようにパッケージで騙されないように注意したいものですね。甘い誘惑には裏がある?

ゼロカロリーってそれ人工甘味料が入ってるだけ!人工甘味料は体脂肪を貯めやすくなる

まとめ

恐ろしい話ばかりが続きましたね。

・安いものには裏にある(マーガリン、チョコレート菓子)

・ゼロカロリーなんてまやかしだ!砂糖よりもっと危ない

など世の中の闇を知ってしまった気がします。ダイエットを成功させるには自分が普段何を食べているのか?原材料を知ることが大事になんだということをよくわかりました。

コンビニで買っていると食べ物に何が入っているのかわかりませんよね・・・。

安く抑えるために作られた人工のものは食べたくありません。それで肥満になり醜くなったり、病気になったらお金を払うのは自分です。自炊し、自分は今これを食べているんだと理解しながら食べていくことが大事!

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